【今でも歌いたくなる!2000年代カラオケランキング】 2000年代…

【今でも歌いたくなる!2000年代カラオケランキング】
2000年代の曲が流れると、
イントロを聴いただけで、当時の景色まで思い出すことがあります。
学生時代によく聴いていた曲。
友人と何度も歌った曲。
誰かを思い浮かべながら聴いていた曲。
今日は、2000年代に親しまれたカラオケ曲の中から、
JOYSOUNDのランキング上位5曲をご紹介します
第1位
「亜麻色の髪の乙女」
島谷ひとみ
明るく爽やかなメロディーで、
歌い始めると店内の空気まで少し華やかになる一曲。
世代を問わず耳なじみがあり、
今聴いても色あせない魅力があります。
第2位
「小さな恋のうた」
MONGOL800
最初の音が流れただけで、
思わず一緒に歌いたくなる方も多いのではないでしょうか。
まっすぐな歌詞と勢いのあるサビは、
今でもカラオケで盛り上がる定番です。
第3位
「あなたに」
MONGOL800
こちらもMONGOL800を代表する一曲。
大切な人への思いを素直に歌った曲で、
元気な曲なのに、どこか胸にじんとくるものがあります。
第4位
「fragile」
Every Little Thing
恋愛の切なさを歌った、2000年代を代表するバラード。
無理に盛り上げるのではなく、
店内がそっと歌声に耳を傾けるような一曲です。
第5位
「secret base ~君がくれたもの~」
ZONE
夏の終わりや、大切な友人との思い出が浮かぶ曲。
最後のサビになると、
周りの方も自然に口ずさんでいることがあります。
こうして曲名を並べてみると、
2000年代には、今でも歌い継がれている曲が本当に多いですね。
懐かしい曲は、上手に歌えるかどうかよりも、
その頃の記憶を一緒に楽しめることが魅力なのかもしれません。
「あの頃、よく聴いていたな」
「この曲、みんなで歌ったな」
そんな話をしながら歌う時間も、
スナックならではの楽しみです。
スナックENでも、懐かし�